個性派犬との暮らし方 

我が家の毛深いよつあしのお話です。

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話すならちゃんと話そうよ 

2013/03/08 Fri.

ラブの太陽を連れて言われた言葉。

ーーー

知らないおっちゃんが突如

「オス?」

マスクの下で笑いをかみ殺しながら

「はい」と答えると

知らないおっちゃん嬉しそうに

「うちメス!」

で、会話終了。

これ年配の男性に多い会話。
「で、だからなに?」と問いたいくらいよく解らん会話w

ーーー

パピヨンを連れた知らないおじさん。

太陽に近づくにつれ

「大きいなあ〜大きい・・・いや!デカい!デカい!デカい!でかーーーい!」と独り言にしては大き過ぎる声。

連れられてるパピヨン。太陽も大声あげてる自分の飼い主も無視。立派でした。笑

ーーー

太陽を見て知らないおっちゃん。

「猟犬ですか?」

・・・猟犬を見た事無いんですね。こんなもっちりした猟犬いません・・・

「違います」と答えると

「違うんですかあ・・・」と明らかにガックリした様子。

太陽に何を期待していたのでしょうか?

ーーー

知らないおっちゃんは意味不明な事を尋ねてきます。
んーー、おっちゃんの頭の中でしか解決してない感じ。笑

会話はね、一方通行ではいけないのよ?
会話はね、双方に解って初めて「会話」っていうの。

ボストン、アメリカンコッカー、ボルゾイを連れているときはそれはそれでまた意味解らないような言葉をかけてもらいましたが、ラブになったらなかろうと思っていたのに。。。笑


おっちゃん、おもしろかー。笑
ただ、お家でもそうやって会話してるだろーと心の中で大爆笑させてもらってます。

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